ヘッダーの始まり


グローバルナビゲーションの始まり
ホームニュース特集インタビュー動画コラムレビューランキングフォトギャラリーピックアップ
最新映画情報V ブログ(選択中)教えて!エンタ業界転職情報フロムジャパンV プラスメールマガジンプレゼント
V BLOG
パンくず式ナビゲーション

映画の本(その2)

| | コメント(0)

先日の続きです。

淀川・双葉両氏の対談の中で、

淀川:昔はパール・ホワイトとかクレイトン・ヘイルとか言われても、男か女か分からなかった。それでプログラムに、全部「氏」や「嬢」をくっつけた。

と、ある。

 

さしずめ、今ではブラッド・ピット氏やケイト・ウィンスレット嬢であろう。しかし、昔を笑えないと思う。アメリカ名やフランス名は想像もつくし、分かる場合が多いが、アジアやソビエトなど分からない名前も多いはず。因みに、カタ・ドホー、シャーンドル・チャーニ、ヒアム・アッバス、クロチルド・クローなどは私には分からない。

シャンドール・チャーニは男優、ほかはすべて女優である。

コメントする

2008年4月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

タグクラウド

カテゴリ

アーカイブ

フッターの始まり